「痛み・痺れ」の記事一覧

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痛み・痺れ
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坐骨神経痛~お尻から足へビリビリど~ん~

お尻から太もも、足の付け根からふくらはぎへ痛みが走る時

『坐骨神経痛ですね。』

と病院で言われる事があります。

 

坐骨神経痛とは病名ではなく、「症状名」です。

坐骨神経とは、お尻から足の方へ向かっている太い神経です。

太いですよね~。

 

前からみるとこんな風に沢山の神経が集まって
太い坐骨神経になってるのがわかりますね。

 

そして太ももの後ろを通って

途中で二手(大きく分けると)に分かれて

①ふくらはぎの中心から内くるぶし。

②ヒザの外側から外くるぶし。

に行きます。

 

この、お尻から太もも後ろ。 ふくらはぎにかけての痛み

ビリビリと電気が走った様な痛み。

ど~~んという鈍痛。

 

元の圧迫している原因を取り除かないと、

なかなか症状は改善しません。

 

 

これこれ!と思い当たる方、是非お気軽にご相談ください。

 

からだのねっこから元気になるお手伝いさせて頂きます(*^_^*)

坐骨神経痛といえば 豊中 バイタルリアクトセラピー専門院 宮脇治療院まで!

 

 


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腰痛よ、さようなら~

腰痛と言えば、豊中のバイタルリアクトセラピー 宮脇治療院! 院長の宮脇です。

腰痛は二足歩行で歩く人類の宿命なのか?

人口の約12%が腰痛を抱えているとされています。

約10名に1名。

ずきっ!とする痛み、ビリビリとする電撃痛。ドーンと重い鈍痛。

痛みが出る動作も、

座ってて立つ時。
前かがみになる時。
歩き始めが痛くて、しばらくすると収まってくる場合。
逆にしばらく歩くと痛みがでる場合。
上向きに横になった瞬間。
朝目覚めて起き上がる時。

等々。。。。

患者様が訴える「腰痛」の種類も様々です。

通常の治療は、症状がある箇所に対してアプローチしますが、

それで収まらない方は

体が構造的に歪んでいると。。。

 

症状が出ている箇所だけアプローチしても収まりません。

この姿勢だと又腰痛が出るのもうなづけますね。

バイタルリアクトセラピーでは

この姿勢に改善した上で、症状を出している悪い箇所にもアプローチして行きます。

腰痛と言えば、豊中のバイタルリアクトセラピー 宮脇治療院まで。

腰痛でお困りの方、是非ご相談くださいね!

 

最後までお読み頂きありがとうございます(*^_^*)

 


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体が歪んだ状態でスポーツすると。。。

院長の宮脇です。

冬のオリンピックの開幕ですね。

体がこんな風に歪んだ状態でスポーツするのと

 

こんな風にバランスがとれて軸がしっかりしている状態で
スポーツするのとどちらが良いですか?

答えは一目瞭然ですね!

 

スポーツ選手、スポーツする方で肘や膝、足首等を痛める方がおられますが、

痛めている箇所だけでなく、体の土台がどうなっているか、

がとても重要になってきます。

 

体が歪んだまま痛めている箇所だけ治しても
構造的に歪んだ状態なので、そのままスポーツで関節運動すると
又痛めてしまう。

当たり前の事なのですが、見落とされガチです。

その方の体に合ったフォームの修正も大切ですが、

まずはその歪んだ土台をちゃんとしましょうよ!

という事です。

 

バランスがとれた状態でスポーツすると関節を痛めにくいですし、
おまけにパフォーマンスもアップします。

 

痛めている箇所が中々良くならない方、
お気軽にご相談くださいね(*^_^*)


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腱鞘炎の辛さから解放されませんか?

おはようございます!院長の宮脇です。

「腱鞘炎」と病院で診断された方、あきらめてはいけません。

手や腕の痛みが辛い症状としてあらわれます。

手や腕を酷使される方がなりやすい疾患です。

最近はスマホやパソコンのし過ぎで、腱鞘炎になる方も大勢おられます。

バネ指やドケルバン症候群と診断される方もおられますね。

整形外科では、注射や痛み止めの薬が処方されたり、

長期に渡り改善されな場合は手術を勧められたりされます。

バイタルリアクトセラピーでは、多くの患者様が腱鞘炎による

辛い症状から改善されます。

 

先日も腱鞘炎の診断を受け、病院での処方は湿布と薬のみ。

長い間辛い症状をかかえ、

経皮鎮痛の湿布なので、肌が被れた患者様が

「何をしてもダメだったのに、今はすっかり痛かった事も忘れています。」

と喜ばれていました(^ν^)

 

 

患者様が辛い症状から解放されて、やりたい事ができるのが何よりの喜びですね!

お困りの方、お気軽にご相談ください。

以前書いたバネ指の記事もご参考に~。

指の関節の痛み~へバーデン結節、ブシャール結節、バネ指も楽に☆


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痛み止めの弊害について

こんにちは!院長の宮脇です。

「痛み止め(解熱消炎鎮痛剤)」は炎症を抑え、痛みを軽減してくれるお薬です。

 

 

痛みを感じさせなくしてくれる、と言った方が良いですね。

勿論、辛くて仕方ない時は飲まざるを得ない事もあると思います。

(重い病気の時もですね。決して痛み止めを否定しているわけではありません。)

 

初診でお見えの患者様の中でも、

頭痛や腰痛で痛み止めを常用されている方がおられます。

多い場合は1月に1箱以上箱買いされている場合も。

皆さんが薬局で買われる痛み止めは「非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)」になると思います。

このお薬の副作用の一つが、胃を荒らしてしまう事です。

病院で痛み止めを出される時に、胃腸薬も処方されるのはこの為です。

痛み止めによっては胃粘膜保護の為に、アルミニウムが入っている薬もあります。

アルミニウムを人体にいれる弊害も色々と言われていますね。

中枢神経に与える影響、アルツハイマーや腎障害等々。。。

 

薬は必要最小限に。 飲まないで済んだ方が勿論良いですね!

当院では毎月痛み止めを箱買いしていたのに、

一切痛み止めを買わなくて済んでいる患者様が多数おられます。

頭痛、腰痛、膝痛み等々。。。

 

お気軽にご相談くださいね(*^_^*)

最後までお読み頂きありがとうございます☆

 

 

 


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